横光利一文学会
 【活動予定】  第18回研究集会
2018年 9月 1日(土) 
中山義秀記念文学館(大信地域市民交流センター)
 詳細は、「活動予定」をご覧ください。

 ■ お知らせ
2010/02/28 2010年3月27日(土)、第9回大会がおこなわれます。
「活動予定」に、日時、場所、当日のプログラムについて詳細を掲載いたしました。
なお、今大会の発表につきましては、会員のみなさまへ「予稿集」をお送りしております。当日の活発な議論を期待しております。
2009/12/13 「活動記録」に、「横光利一文学会会報」第16号発行についての記録を追加しました。
2009/11/10 「横光利一に関する情報」(右掲載)に、『定本 横光利一全集』 (河出書房新社)の各巻、月報の目次および全集未収録の著作一覧を掲載いたしました。[横光利一全集目次]
2009/09/01 第10回研究集会(川端文学研究会との合同研究会)の記録を、「活動記録」に掲載しました。
2009/08/03 2009年8月29日(土)、第10回研究集会が、川端文学研究会との合同開催でおこなわれます。
「活動予定」に、日時、場所、当日のプログラムについて詳細を掲載しました。
2009/06/26 第9回大会発表者募集の記事を「活動予定」に掲載しました。2010年3月下旬、東京方面の会場の予定です。自由研究発表を3名ほど募集します。ご希望のかたは事務局までご一報ください。
2009/06/26 「活動記録」に、「横光利一文学会会報」第15号発行についての記録を追加しました。
2009/06/03 トップページ(左)に、欧州メモ発見報道についての紹介記事を掲載しました。
2009/05/19 『横光利一研究』第7号の目次を「機関誌」に掲載しました。
2009/03/24 第10回研究集会が、川端文学研究会との合同研究会として、2009年8月29日(土)に開催される予定です。特集テーマは「横光利一と川端康成―『文芸時代』創刊まで―」です。
発表者を募集しています。特集の趣旨など、詳しくは「活動予定」をご覧ください。
【最新の活動記録】
 第17回大会  -大会-
2018年 3月 17日 (土)  12:30
日本近代文学館ホール
特集:文化資源コンテンツとしての文学
◇発表
  • 日比嘉高 文化資源となる文学、ならない文学――牴畫造梁辞瓩撚燭できるか
  • 芳賀祥子 「文豪」を愛するということ――女性読者による文豪キャラクターの受容
  • 大杉重男 『文豪とアルケミスト』に「転生」した「文豪」たち――「徳田秋声」と「横光利一」の比較から
◇ディスカッサント山岸郁子
◇全体討議   司会中沢弥
◇閉会の辞
    横光利一文学会代表  柳沢孝子
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 ■ 横光利一文学会について
 横光利一文学会は、横光利一(1898-1947)の文学を中心に、幅ひろく現代文学をみつめていこうとする研究会です。
 2000年5月より約10ヶ月の準備期間をへて、2001年3月に第1回研究集会を開催、翌2002年3月に第1回大会を開催して正式に発足しました。
 2016年3月現在、会員は124名、機関誌『横光利一研究』第14号を発行するなど、着実に活動をつづけています。
[会則(PDF)]
 ■ 横光利一に関する情報
横光利一とは
横光利一全集目次
[青空文庫] 横光利一作品
横光利一関連論文データベース
宇佐 横光文学碑
宇佐 横光文学碑
 ■ Link
川端文学研究会
坂口安吾研究会
石川淳研究会
日本近代文学会
昭和文学会