横光利一文学会
 【活動予定】  第18回研究集会
2018年 9月 1日(土) 
中山義秀記念文学館(大信地域市民交流センター)
 詳細は、「活動予定」をご覧ください。

 ■ お知らせ
2009/03/24 第10回研究集会が、川端文学研究会との合同研究会として、2009年8月29日(土)に開催される予定です。特集テーマは「横光利一と川端康成―『文芸時代』創刊まで―」です。
発表者を募集しています。特集の趣旨など、詳しくは「活動予定」をご覧ください。
2009/03/16 第8回大会の記録を、「活動記録」に掲載しました。
2009/02/18 2009年3月15日(日)、午前11時より、総会が開催されます。会員のみなさまにはよろしくご参集のほどお願い申し上げます。なお、同日の第8回大会は、日本近代文学会東海支部との合同開催で、午後1時半開始予定です。
「活動予定」に、当日のプログラムを掲載しました。
2008/12/15 第8回大会(日本近代文学会東海支部との合同開催)の開催案内を「活動予定」に掲載しました。2009年3月15日(日)、於・愛知淑徳大学星が丘キャンパス。来聴歓迎。発表についての詳細はおってご連絡いたします。
2008/12/08 「活動記録」に、「横光利一文学会会報」第14号発行についての記録を追加しました。
2008/11/11 トップページ(左)に、上海メモ発見報道についての紹介記事を掲載しました。
2008/10/01 横光利一関連論文データベースを、一般公開しました。
2008/09/14 横光利一関連論文データベースを、2008年10月1日より一般公開の予定です。
2008/09/06 文学散歩(山科・大津)の記録を、「活動記録」に掲載しました。
2008/09/04 『横光利一研究』第6号合評会の記録を、「活動記録」に掲載しました。
【最新の活動記録】
 第17回大会  -大会-
2018年 3月 17日 (土)  12:30
日本近代文学館ホール
特集:文化資源コンテンツとしての文学
◇発表
  • 日比嘉高 文化資源となる文学、ならない文学――牴畫造梁辞瓩撚燭できるか
  • 芳賀祥子 「文豪」を愛するということ――女性読者による文豪キャラクターの受容
  • 大杉重男 『文豪とアルケミスト』に「転生」した「文豪」たち――「徳田秋声」と「横光利一」の比較から
◇ディスカッサント山岸郁子
◇全体討議   司会中沢弥
◇閉会の辞
    横光利一文学会代表  柳沢孝子
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 ■ 横光利一文学会について
 横光利一文学会は、横光利一(1898-1947)の文学を中心に、幅ひろく現代文学をみつめていこうとする研究会です。
 2000年5月より約10ヶ月の準備期間をへて、2001年3月に第1回研究集会を開催、翌2002年3月に第1回大会を開催して正式に発足しました。
 2016年3月現在、会員は124名、機関誌『横光利一研究』第14号を発行するなど、着実に活動をつづけています。
[会則(PDF)]
 ■ 横光利一に関する情報
横光利一とは
横光利一全集目次
[青空文庫] 横光利一作品
横光利一関連論文データベース
宇佐 横光文学碑
宇佐 横光文学碑
 ■ Link
川端文学研究会
坂口安吾研究会
石川淳研究会
日本近代文学会
昭和文学会