横光利一文学会
 【活動予定】  第18回研究集会
2018年 9月 1日(土)  13:30
大信地域市民交流センター二階集会室
 詳細は、「活動予定」をご覧ください。

 ■ お知らせ
2009/06/26 第9回大会発表者募集の記事を「活動予定」に掲載しました。2010年3月下旬、東京方面の会場の予定です。自由研究発表を3名ほど募集します。ご希望のかたは事務局までご一報ください。
2009/06/26 「活動記録」に、「横光利一文学会会報」第15号発行についての記録を追加しました。
2009/06/03 トップページ(左)に、欧州メモ発見報道についての紹介記事を掲載しました。
2009/05/19 『横光利一研究』第7号の目次を「機関誌」に掲載しました。
2009/03/24 第10回研究集会が、川端文学研究会との合同研究会として、2009年8月29日(土)に開催される予定です。特集テーマは「横光利一と川端康成―『文芸時代』創刊まで―」です。
発表者を募集しています。特集の趣旨など、詳しくは「活動予定」をご覧ください。
2009/03/16 第8回大会の記録を、「活動記録」に掲載しました。
2009/02/18 2009年3月15日(日)、午前11時より、総会が開催されます。会員のみなさまにはよろしくご参集のほどお願い申し上げます。なお、同日の第8回大会は、日本近代文学会東海支部との合同開催で、午後1時半開始予定です。
「活動予定」に、当日のプログラムを掲載しました。
2008/12/15 第8回大会(日本近代文学会東海支部との合同開催)の開催案内を「活動予定」に掲載しました。2009年3月15日(日)、於・愛知淑徳大学星が丘キャンパス。来聴歓迎。発表についての詳細はおってご連絡いたします。
2008/12/08 「活動記録」に、「横光利一文学会会報」第14号発行についての記録を追加しました。
2008/11/11 トップページ(左)に、上海メモ発見報道についての紹介記事を掲載しました。
【最新の活動記録】
  「横光利一文学会会報」第33号  -会報-
2018年 7月 10日 (火) 

B5版 12頁

内容
  • 巻頭言:文学館と純粋小説 (杣谷英紀)
  • 第17回大会印象記 (尾形大、友添太貴 本田瑞穂)
  • 新刊紹介 千葉俊二『文学のなかの科学 なぜ飛行機は「僕」の頭の上を通ったのか』(山本亮介)
  • 新刊紹介 福田淳子『川端康成をめぐるアダプテーションの展開 小説・映画・オペラ』(川畑和成)
  • 余滴「横光利一との出逢い」(大村梓、八原瑠里、山崎義光)
  • ゆかりの地ネットワーク: 伊賀 (福田和幸)、鶴岡 (井上明芳)、宇佐(松寿敬)
  • 新入会員からひとこと
  • 事務局だより
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 ■ 横光利一文学会について
 横光利一文学会は、横光利一(1898-1947)の文学を中心に、幅ひろく現代文学をみつめていこうとする研究会です。
 2000年5月より約10ヶ月の準備期間をへて、2001年3月に第1回研究集会を開催、翌2002年3月に第1回大会を開催して正式に発足しました。
 2016年3月現在、会員は124名、機関誌『横光利一研究』第14号を発行するなど、着実に活動をつづけています。
[会則(PDF)]
 ■ 横光利一に関する情報
横光利一とは
横光利一全集目次
[青空文庫] 横光利一作品
横光利一関連論文データベース
宇佐 横光文学碑
宇佐 横光文学碑
 ■ Link
川端文学研究会
坂口安吾研究会
石川淳研究会
日本近代文学会
昭和文学会