横光利一文学会
 【活動予定】  第18回研究集会
2018年 9月 1日(土) 
中山義秀記念文学館(大信地域市民交流センター)
 詳細は、「活動予定」をご覧ください。

 ■ お知らせ
2006/12/09 「活動予定」>「雑報」欄に、「横光利一を読む会 第34回例会のご案内」をアップしました。
2006/12/09 「活動記録」に、「横光利一文学会会報」第10号発行についての記録を追加しました。
2006/11/11 第7回研究集会に向けて設置しておりました「横光利一「蠅」についてのコメント」掲示板をクローズし、「活動記録」から投稿記録の閲覧をできるようにしました。
2006/11/11 第6回大会をアシストするための掲示板「横光利一と関西文化圏」を設置しました。
2006/09/10 第7回研究集会の終了にともない、「活動予定」「活動記録」を更新しました。
2006/08/11 第7回研究集会の講演と特集各発表の概要を追加しました。詳しくは「活動予定」をご覧ください。
2006/08/07 第6回大会のテーマは、「横光利一と関西文化圏」となりました。会員のみなさんから、発表者を募集します。詳しくは「活動予定」をご覧ください。
2006/07/13 9月2日(土)の「『横光利一研究』第4号合評会」の開始時間を追加しました。午前10時からです。詳しくは「活動予定」をご覧ください。
2006/07/11 第7回研究集会の講演・発表題目を追加しました。9月2日(土)13時からです。詳しくは「活動予定」をご覧ください。
2006/07/02 第7回研究集会にむけて、掲示板を開設しました。みなさんからの声をひろく募集しています。詳しくは掲示板をご覧ください。
【最新の活動記録】
 第17回大会  -大会-
2018年 3月 17日 (土)  12:30
日本近代文学館ホール
特集:文化資源コンテンツとしての文学
◇発表
  • 日比嘉高 文化資源となる文学、ならない文学――牴畫造梁辞瓩撚燭できるか
  • 芳賀祥子 「文豪」を愛するということ――女性読者による文豪キャラクターの受容
  • 大杉重男 『文豪とアルケミスト』に「転生」した「文豪」たち――「徳田秋声」と「横光利一」の比較から
◇ディスカッサント山岸郁子
◇全体討議   司会中沢弥
◇閉会の辞
    横光利一文学会代表  柳沢孝子
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 ■ 横光利一文学会について
 横光利一文学会は、横光利一(1898-1947)の文学を中心に、幅ひろく現代文学をみつめていこうとする研究会です。
 2000年5月より約10ヶ月の準備期間をへて、2001年3月に第1回研究集会を開催、翌2002年3月に第1回大会を開催して正式に発足しました。
 2016年3月現在、会員は124名、機関誌『横光利一研究』第14号を発行するなど、着実に活動をつづけています。
[会則(PDF)]
 ■ 横光利一に関する情報
横光利一とは
横光利一全集目次
[青空文庫] 横光利一作品
横光利一関連論文データベース
宇佐 横光文学碑
宇佐 横光文学碑
 ■ Link
川端文学研究会
坂口安吾研究会
石川淳研究会
日本近代文学会
昭和文学会