横光利一文学会
 【活動予定】  第18回研究集会
2018年 9月 1日(土)  13:30
大信地域市民交流センター二階集会室
 詳細は、「活動予定」をご覧ください。

 ■ お知らせ
2013/01/21 第12回大会(於 北海道大学 2013年3月23日(土))の情報を「活動予定」に、追加しました。
「大会案内」および「予稿集」は後日会員のみなさまにお送りいたします。
2012/10/21 「機関誌」に、特集「新感覚派の系譜学」へのご投稿の呼びかけと、「投稿規定」改正のお知らせと「お願い」を掲載しました。
2012/09/29 第12回大会は、2013年3月23日(土)、北海道大学において開催します。
2012/08/01 『横光利一研究』第10号の合評会を8月28日(日)午前10時30分〜午後12時30分まで、研究集会会場の402教室で行います。
2012/07/30 「横光利一文学会会報」第21号を発行、会員へ発送しました。
2012/07/30 2012年8月25日(土)、第12回研究集会がおこなわれます。
「活動予定」に、日時、場所、当日のプログラムについて詳細を掲載いたしました。
「大会案内」および「予稿集」を会員のみなさまにお送りいたしました。
2012/07/04 国際シンポジウム「戦間期東アジアにおける日本語文学―1920〜1945年」(主催 同実行委員会 協力 横光利一文学会)が9月8日、9日に龍谷大学・龍谷ミュージアムで開催されます。
詳しくはリンク先をご覧下さい。
2012/06/14 第12回研究集会の会場が鶴見大学から二松学舎大学に変更になりました。
2012/04/11 『横光利一研究』第10号の目次を「機関誌」に掲載しました。
2012/03/25 第12回研究集会の開催案内を「活動予定」に掲載しました。
2012年8月25日(日)、於・鶴見大学。詳細はおってご連絡いたします。
【最新の活動記録】
  「横光利一文学会会報」第33号  -会報-
2018年 7月 10日 (火) 

B5版 12頁

内容
  • 巻頭言:文学館と純粋小説 (杣谷英紀)
  • 第17回大会印象記 (尾形大、友添太貴 本田瑞穂)
  • 新刊紹介 千葉俊二『文学のなかの科学 なぜ飛行機は「僕」の頭の上を通ったのか』(山本亮介)
  • 新刊紹介 福田淳子『川端康成をめぐるアダプテーションの展開 小説・映画・オペラ』(川畑和成)
  • 余滴「横光利一との出逢い」(大村梓、八原瑠里、山崎義光)
  • ゆかりの地ネットワーク: 伊賀 (福田和幸)、鶴岡 (井上明芳)、宇佐(松寿敬)
  • 新入会員からひとこと
  • 事務局だより
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 ■ 横光利一文学会について
 横光利一文学会は、横光利一(1898-1947)の文学を中心に、幅ひろく現代文学をみつめていこうとする研究会です。
 2000年5月より約10ヶ月の準備期間をへて、2001年3月に第1回研究集会を開催、翌2002年3月に第1回大会を開催して正式に発足しました。
 2016年3月現在、会員は124名、機関誌『横光利一研究』第14号を発行するなど、着実に活動をつづけています。
[会則(PDF)]
 ■ 横光利一に関する情報
横光利一とは
横光利一全集目次
[青空文庫] 横光利一作品
横光利一関連論文データベース
宇佐 横光文学碑
宇佐 横光文学碑
 ■ Link
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坂口安吾研究会
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