横光利一文学会
 【活動予定】  第18回研究集会
2018年 9月 1日(土) 
中山義秀記念文学館(大信地域市民交流センター)
 詳細は、「活動予定」をご覧ください。

 ■ お知らせ
2012/07/30 2012年8月25日(土)、第12回研究集会がおこなわれます。
「活動予定」に、日時、場所、当日のプログラムについて詳細を掲載いたしました。
「大会案内」および「予稿集」を会員のみなさまにお送りいたしました。
2012/07/04 国際シンポジウム「戦間期東アジアにおける日本語文学―1920〜1945年」(主催 同実行委員会 協力 横光利一文学会)が9月8日、9日に龍谷大学・龍谷ミュージアムで開催されます。
詳しくはリンク先をご覧下さい。
2012/06/14 第12回研究集会の会場が鶴見大学から二松学舎大学に変更になりました。
2012/04/11 『横光利一研究』第10号の目次を「機関誌」に掲載しました。
2012/03/25 第12回研究集会の開催案内を「活動予定」に掲載しました。
2012年8月25日(日)、於・鶴見大学。詳細はおってご連絡いたします。
2012/03/02 2012年3月24日(土)、第11回大会がおこなわれます。
「活動予定」に、日時、場所、当日のプログラムについて詳細を掲載いたしました。
「大会案内」および「予稿集」を会員のみなさまにお送りいたしました。
2011/12/11 機関誌」欄に、『横光利一研究』へ投稿する際の執筆要項を掲載しました。
2011/12/09 第11回大会は2012年3月24日(土)、東洋大学白山校舎で開催します。
内容は自由発表と渡部 直己氏による講演です。
2011/10/18 第11回大会発表者募集のお知らせ→終了しました。
発表希望者は、1200字程度の発表要旨を横光利一文学会事務局宛に電子メールでお送り下さい。
発表時間は20分、事前に予稿集のご執筆をお願いします。締切は2011年11月30日(水)です。運営委員会で審査の上、年内に採否をお知らせ致します。
横光利一文学会事務局 jimukyoku〔アットマーク〕yokomitsu.jpn.org 
2011/07/23 「横光利一文学会会報」第19号を発行、会員へ発送しました。
【最新の活動記録】
 第17回大会  -大会-
2018年 3月 17日 (土)  12:30
日本近代文学館ホール
特集:文化資源コンテンツとしての文学
◇発表
  • 日比嘉高 文化資源となる文学、ならない文学――牴畫造梁辞瓩撚燭できるか
  • 芳賀祥子 「文豪」を愛するということ――女性読者による文豪キャラクターの受容
  • 大杉重男 『文豪とアルケミスト』に「転生」した「文豪」たち――「徳田秋声」と「横光利一」の比較から
◇ディスカッサント山岸郁子
◇全体討議   司会中沢弥
◇閉会の辞
    横光利一文学会代表  柳沢孝子
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 ■ 横光利一文学会について
 横光利一文学会は、横光利一(1898-1947)の文学を中心に、幅ひろく現代文学をみつめていこうとする研究会です。
 2000年5月より約10ヶ月の準備期間をへて、2001年3月に第1回研究集会を開催、翌2002年3月に第1回大会を開催して正式に発足しました。
 2016年3月現在、会員は124名、機関誌『横光利一研究』第14号を発行するなど、着実に活動をつづけています。
[会則(PDF)]
 ■ 横光利一に関する情報
横光利一とは
横光利一全集目次
[青空文庫] 横光利一作品
横光利一関連論文データベース
宇佐 横光文学碑
宇佐 横光文学碑
 ■ Link
川端文学研究会
坂口安吾研究会
石川淳研究会
日本近代文学会
昭和文学会